株式会社 梨県環境科学検査センター

沿革

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沿革

昭和52年 社団法人 山梨県薬剤師会 会営検査センターとして「環境衛生検査センター」を設立
山梨県の委託による公共用水域の水質検査業務を開始
昭和53年 計量法第107条に基づく濃度に係る計量証明事業を山梨県へ登録し、事業所排水の水質検査業務を開始
市町村の水道水質検査業務、学校飲料水、プール水の水質検査業務を開始
昭和59年 水道水質検査(水道法第20条)の指定検査機関として厚生大臣の指定を受け、山梨県内市町村の水道水質検査業務が本格化する
平成8年 温泉分析の指定機関として環境省の指定を受け、温泉成分の分析を開始
平成14年 社団法人 山梨県薬剤師会より分離独立し、「株式会社 山梨県環境科学検査センター」を設立
旧センターより全ての営業権譲渡を受け業務を開始
平成16年 水道水質検査機関(水道法第20条)として厚生労働省へ登録
山梨県内初の山梨県環境影響評価条例による環境アセスメントにおいて、調査、影響評価、コンサルタントとして参画
平成19年 薬事法施行規則(昭和36年厚生省令第1号)第12条第1項に規定する試験検査機関として登録
平成21年 RoHS指令規制物質分析の分野でISO/IEC17025試験所認定を取得
平成22年 東京都千代田区神田須田町に東京営業所を開設
平成26年 水道水質検査優良試験所規範(水道GLP)認定取得